耳・鼻の病気

メニエール病を患った方の体験談(原因から治療、完治まで)

メニエール病を患った方、そのご家族の方の体験談です

男性
男性
メニエール病を発症して5年ほどたちます。
時間帯が不規則な仕事をしていて、その日は朝3時に起きる予定でした。
目覚ましがなり普通に起きて立ち上がった時にいきなり視界がグルグル回って立っていられず座り込んでしまいました。

めまいはしばらく続きましたが30分程で治まってきたので、その日はとりあえず仕事に行きましたが勤務中も車酔いしたみたいに気分が悪く早退させてもらい自宅に戻って寝ました。
起きると大分よくなっていて、その後激しいめまいも出なかったので普通に生活していたのですが、やはり何か違和感があり大きな船に乗っているかのようにフワフワした感覚がありました。

そこで私の母がメニエール病で似たようなことを言っていたのを思い出してすぐに病院へ行きました。

診断の結果、メニエール病と診断され投薬による治療を始めました。
現在でもいい時と悪い時があり、薬でコントロールしながら生活しています。

女性
女性
23歳の頃、日常生活の中で「なんだか最近耳が変な気がするなぁ」と思うようになりました。その頃は夫婦喧嘩が多発していたり、仕事でトラブルが発生したりと、何かとストレスを抱えていた時期でした。
放っておいても治るだろうと軽く考えていたのですが、何日たっても一向に良くならず、耳の違和感でさらにストレスが増えている毎日でした。

半月ほどしても治らなかったので耳鼻科に行きました。
問診で最近の状況を伝え、診察をしてもらいました。そして「話を聞く限り、メニエールじゃないかな」と診断されました。
その時初めて聞く病名でしたが、特徴が当てはまっていました。薬を処方することもできるが、あなたの場合ストレスを軽減することがベストだと言われ、処方はされませんでした。
その後、仕事を退職してストレスが減るにつれ、状況も消えていきました。

女性
女性
昔から、自律神経が芳しく無く、立ち眩みや、朝礼中に貧血のような症状はよくでていました。
成人をした頃からは、季節の変わり目や、気温の高低差の激しい時期には、知らずと不調が出ていました。
ある時、仕事でのストレスも溜まっていた頃、朝目覚めて、いきなり酷い目眩がし始め、起き上がることもままならず、軽く吐き気も覚えました。

その日から2日ほど、寝込んでいましたが、その後は、普通の生活に戻りました。
それからちょうど一年後、前回と同じ症状がでた為、病院に行ってみると、メニエールの亜種みたいなものと、診断されました。
処方された薬は飲み薬で、カブトムシみたいな味がしますが、割と早い段階で目眩は収まります。
自律神経失調症もあるため、自身でうまく付き合っていくしかないようです。
目眩が出たときに、効く薬の存在があるのは、安心感があります。

女性
女性
私がメニエール病を患ったのは、5年ほど前のことでした。事務の仕事をしているのですが、気がつくといつもより周りの音が響いて聞こえていました。
たまたまだろうと思っていたのですが、日に日に音がうるさく感じるようになり、コピー機の稼働音や電話の声がつらくなってきました。

さすがに何かおかしいと思い、耳鼻科を受診したところ、メニエール病だろうと診断されました。
その際聴力の検査もしたのですが、特に低音に関して自分がこんなにも聞こえなくなっていたという事実に驚きました。
すぐに薬を飲んで治療を始めると、数週間で音の響きはなくなり、聴こえもある程度回復しました。
幸いにもそこで悪化を止める事ができ、今は時折聴こえ方がいつもと違うかな?と感じる事がある程度です。

女性
女性
30代後半に、主人から結婚を考えている女性がいると言われ、子供がいなかったこともあり、私の方から離婚を申し出ました。
12年間ずっと専業主婦で働いた経験がなかった私ですが、知人の紹介で運よくパートとしてある企業で個人秘書として雇ってもらえることになりました。
離婚後、小さなアパートへ引っ越し、週5日、週40時間の労働と、一気に生活環境がかわったのに加え、離婚後の喪失感もまだ消えておらず、ストレスはマックスに達していました。

そんなある日、突然、朝起きると天井がグワングワンと回るような激しい目まいを感じ、吐き気もしました。
ベットから起き上がることも出来ず、その日は「きっと風邪気味なのだろう」と勝手に決めつけ、一日休めば治ると思っていました。
ところが、目まいは次の日も続き、内科を受診しました。その日は、目まいのお薬を頂き一時的には良くなりました。
ところが、突然の目眩に襲われることがそれから2週間に一回くらいのペースであったため、再び内科を受診。

その頃には、耳鳴りの症状も出ていました。耳鼻科も受診するようにいわれ、検査もしました。
すると、医者からメニエール病だと診断を受けました。

離婚によるストレスと睡眠不足に加え、職場での緊張感やストレスが原因ではないかと言われ、なるべくリラックスして生活するようにとのアドバイスを受けました。
ヨガをはじめたりもしましたが、メニエール病の症状はそれから5年位続きました。
いつ目まいが襲ってくるかわからない恐怖で、旅行にも行けなくなりました。

特に症状が酷い時は、病院で目まい止めの点滴を受け、普段は目まい防止のお薬を飲んでいました。
発症してから10年以上たった今は、毎日お薬を飲むことはありませんが、いつまた発症するかと思うと、ただただ不安です。

男性
男性
数年前からめまいや頭痛が続いていました。
仕事が不規則であったり、忙しかったこともあり、それが原因だろうとさほど大きく考えず、市販の頭痛薬などを飲んでしのいでいました。
しかし、あるとき職場でめまいがひどくなり倒れてしまうことがありました。
念のため病院にということで受診したところ、メニエール病が発覚いたしました。

重い症状が出続ける時期もあり、発覚がしばらくは薬物療法をとりながら、自宅安静という形で、仕事も休職させていただきました。
今もなお、闘病中です。
今も薬物療法は続けていますが、前よりは改善しています。

職場の理解もあり、仕事も少しずつ復帰できるようになりました。
外から見ても何もわからない病気なので、怠けているだけ、弱いだけと勘違いされることもあります。
ですから、周りの環境も凄く大事かと思います。
理解してくれる方がいることで、普通の方と同じように生活できるようになりました。
これからもうまく付き合いながら、完治を目指していきたいなと思います。

男性
男性
ある日突然、目眩がしました。それからも何度か続き、程度に差はあれど、我慢できる時もあればとりあえずうずくまらないと倒れてしまう時もありました。

朝昼晩いつでもどこでも起きるので、予想がつきません。寝ていても、寝返りを打った刺激で目がぐるぐる回っていました。
当時仕事が忙しく、疲労のせいかと思っていたのですが、あまりにもひどくて耳鼻科の専門病院へ行きました。

CT、聴力検査、眼振検査を受け、メニエール病と診断されました。CTで横になってから検査後起き上がるだけでふらついて支えが必要でした。
聴力検査は座って両耳にヘッドホンを当てるだけでしたので良かったのですが、眼揺検査は横になってから枕を外して頭の位置をあえて下げて左右を向いたりと、わざと目眩が起きやすくしての検査なので、終わったあとはややしばらく起き上がれませんでした。
2種類の錠剤と1種類の粉薬、1種類の水薬が処方されていて、飲み始めて3日ほどは変わりなかったのですが、4日目あたりから効きはじめました。
今は急激に起き上がるのを避けているのと、薬の効果か症状は落ち着いていますが、診断つくまで本当につらかったです。

女性
女性
仕事での人間関係や仕事量の多さに自分がいっぱいいっぱいだった時があり自分でもツライと感じていました。その時は心がツライだけだったのですが段々頭痛やめまいがするようになりました。
疲れからくるものかと思っていたのですが。仕事が休みの日に急にめまいがして立ち上がれなくなりその場に横になってしまいました。

横になって目をつむっているだけでも頭の中や目の奥がグルグル回転している感覚に陥っていて、そのグルグルする感覚によって吐き気がしてきてトイレに移動する事すら辛い状態でした。

病院に行って目や耳を検査したところメニエール病と診断されました。
明らかに仕事の負担からくるものだと思い仕事の日数や時間を減らしてもらって闘病しながら仕事をしていたのですが気持ち的に罪悪感みたいのがあり辞める事にして闘病に専念しました。
その後は通院しながら薬を服用していたのでめまいは無くなりました。今は病院の薬は服用していませんが、メニエール病にはローヤルゼリーが良いとの事で、その他健康面もサポート出来ると思いローヤルゼリーを飲んでいます。

女性
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時々左耳の耳鳴りがありました。昔から左耳については少し弱くなっていて、20代の頃はよくライブハウスへ行って爆音に晒されていたこともあって、耳鼻科のお医者様からも気をつけるようにとは言われていました。
でも、突発的になるのは殆ど無く、大抵は2、3日で解消していたので気にしないでいたのですが、全然耳鳴りが取れなくなりました。

反対の耳からも別の音で耳鳴りも始まって、とりあえず近所の耳鼻科へ診察へ行き、聴力検査をしてもらったところ低音部が聴こえにくくなっていいました。
一応詳しく調べた方が良いということになり、近隣の国立病院へ紹介状をもらって行ってきました。
更に詳しい聴力検査とめまいの検査、MRIを受けました。幸いめまいはなく、低音部に難聴がある状態でした。

そこでお医者様から言われたのが「蝸牛型メニエール病」。要はめまいがないだけでメニエール病に進行する可能性があるとのことでした。
めまいがないので、特に薬の処方はなく、毎日水を2リットル飲む、運動をする等、自律神経を整えるように言われました。
確かに仕事で疲れた時やストレスが過度にかかるとまず難聴、耳鳴りが始まると実感していたので、1ヶ月ほど頑張ってその通りに実践しました。

それから耳鳴りに良い枕を作る(タオル等で)とか日頃から注意出来る事は気にして行っています。
さすがに1日2リットルは思いのほか辛いので、努めて水を多く飲む程度にしています。

女性
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自分がメニエール氏病だとは全く思いませんでした。ある日仕事が休みで家でたまっていた家事をしていました。
何となく頭痛がするなぁと思っていたら次第に座って立ち上がる度に立ちくらみがするようになりそれを繰り返すと段々立ってられなくなりその場に座り込み顔を上げた瞬間に目の前の景色が回転しその場にたおれこみました。
しばらくはその場で動く事が出来ず驚いた息子の声にも反応出来ずしばらくして落ち着いてかかりつけの病院に連絡してもらい息子と主人にかかえられ病院に連れていってもらい点滴をしてもらいめまいが治りまさした。
その後疲れたり気圧の関係でめまいが起こりますがうまくつきあえるようになり頭痛がしたり立ちくらみがすると病院に行くようにし倒れる前に対処するようにしています治るのは難しいですが病の特性を知り上手くつきあうようにしています。
女性
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私は発症が小学5年生でした。発覚は高校3年生です。耳鳴りが酷かったり閉鎖感があってまず耳鼻科を受診しました。
目眩もあったので色々検査したらメニエール病が判明。最初は聞いたことない名前だしすぐ治るだろうと思っていましたが、医師から言われたのは発覚が遅すぎる、もう治らないと言われました。

その日から治療がスタートしました。
目眩があるときは点滴し、薬もたくさん持ち歩いていました。
部活も全国区なので闘病しながらの活動でした。

今は2人を生み2児の母ですがまだまだ発作はあります。
病院もなかなか行けてませんが妊娠中にもらった薬で耐えています。
医師にはストレスはだめだよと言われましたがストレスを溜めないことなんて不可能なのでメニエール病とうまく付き合っていく方法を日々考えています。

女性
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私がメニエール病だと発覚したきっかけは、3年前の10月の終わりで丁度季節の変わり目でした。
朝起きると、右耳の閉塞感に襲われました。おかしいと思いましたが、夕方頃に治ったため病院には行きませんでした。翌朝、再び同じような症状とめまいがあったため、耳鼻科に行きました。
検査の結果、メニエール病と診断されました。

薬を処方してもらうも、副作用が強く、吐き気や更なるめまいに襲われ、仕事もままならない状態になりました。
その後休職して療養しましたが、仕事のストレスもあり、結果仕事を辞めることとなりました。
その後、1年半通院をし療養しました。
私の場合、すぐには良くならず、季節の変わり目や、気圧が急激に下がる時などはめまいが強く出て、その度に横になったりしていました。
徐々にめまいが出ることが少なくなり、現在は薬も飲まず、症状も治まっています。

女性
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左耳が聞こえなくなってきたのがきっかけで メニエール病と診断された。
最初の症状は、難聴、耳痛が主な症状で、めまいや吐き気はなかった。
耳の聞こえの検査をしたところ 右と左の聞こえの 差があって メニエール病と診断された。

投薬は ステロイド だけだったが めまいと吐き気と 寝汗が 出てきてひどくなってきたので メニエール病の薬も飲むようになった
それを飲むようになってから、 症状は少しずつ改善して、 完治までするが 季節の変わり目や 疲れたりすると、 耳が痛くなったりめまいがするが 我慢できる程度なので 現在は耳鼻科に通わずに 様子を見ている。
診断されるまでに 耳鼻科には数件通った。

なかなか ちゃんと診断して治療してくれる耳鼻科が少ないと感じた。

女性
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20代前半の時、友達の大学の学園祭ライブに参加しました。ライブが終わり会場の外に出ると殆ど耳が聞こえない状態でした。
一晩、寝たら治るかなと思いましたが、翌日になっても症状は変わらず、当時働いていた大学病院で受診。
診断の結果、突発性難聴とメニエール病とのことでした。
2週間の入院で治療は点滴のみ。聴力は少し回復したものの以前と比べると聞えは悪く耳鳴りも数種類常になっています。

数年後、朝起きると回転性のめまいで上も下も解らない状態でした。起き上がることも出来ずに、嘔吐を繰り返します。
立つことも出来ないので子供に救急車を呼んでもらい病院へ。
点滴の治療を受けましたが4,5日は回転したままでした。

2週間の入院でしたがふらつきは治らず家で安静にしている日々でした。
暫くして体調も良くなり会社へ出社しましたが、お昼頃にはまた回転性のめまいでまた、入院でした。
最近では2.3日前に前兆が来るのが解るようになっています。
前兆があったときには無理をせずに安静にして早めに寝ると良くなります。

女性
女性
バイト中に、地面がグラグラ揺れてるかのようなめまいがおきて、ふらつくことがあり寝不足でもないし、ただ疲労は溜まってるからそれかなとおもっていたけど続いたので、病院いったらメニエール病だと診断されました。
そこまでおもくはなかったのか薬飲んでバイトの日数を減らし体を休める時間を作ったらだいぶよくなってきました。
でもやはりすこし無理をしたりストレスを感じることが多いときは再びめまいを発作的に起こしてしまっていたので、難しかったです。

規則正しい生活とストレスをうまくコントロールしながら生活していくことを心がけて半年経った頃全くめまいはしなくなりました。
しなくなった今でも油断せず、のびやかに生活したいとおもっています。

男性
男性
めまいや嘔吐がないメニエール病です。
メニエール病を患う前に運動会で耳栓を付けずにピストル係をやっていまして、それ以降右耳が雑音のように『ミーッ』という音が常に響き渡りめまいも少々ありました。。
それが原因かなと思い一週間様子をみていましたが改善されず病院に行ったところメニエール病と医師から言われました。

医師からビタミン剤を三種類ほど処方されていますがいまだに改善されていません。
日によって耳の雑音が違いますが特にショッピングモールなどの賑やかな場所のあとは、結構雑音が酷い感じがいたします。
まだ、私は、めまいの症状は、最初の頃で処方されたあとは、なくなりましがめまいや嘔吐の症状がなくてよかったかなと思います。

女性
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発覚したきっかけは、初めは疲れた時に目がくるくると回って、貧血かな?と思い総合内科を受診しました。
血液検査をして、若干の貧血が認められ薬を処方してもらいました。

しかし、いくら飲んでも一向に良くなる気配が無く、更には水中の中にいるような自閉感と、モールス信号のような耳鳴りが続き、総合病院の耳鼻科を受診しました。
眼振を調べる検査や、聴力や平衡感覚を調べる検査をしましたが、これという証拠が掴めず、様子を見ましょうと薬すら処方されず帰されました。
しばらくは疲労を極力溜めないようにして様子を見ていたのですが、益々酷くなる一方で、インターネットでめまい専門と検査し、医師の口コミで評価が高かった先生の医院を受診しました。
前回の耳鼻科で受けた内容と同じ検査を受けました。そうすると、眼振が見つかりメニエールと診断が下りました。
大きい病院だと見逃してしまったり、根拠も無くメニエールにしてしまう事が多いと言われました。
こちらの先生は、ちゃんと結果となる映像を確認させてくれ、証明してくれました。良い先生に出会えたと思います。
その後はイソソバイドと、メバチコールが処方され、医師の指示の元投薬治療をしていき、症状は落ち着きました。
無理をすると発作が起きそうになるので、起きないように自分で体調を調整するようにしています。

女性
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会社に勤めていた時のことでした。若手だったこともあり、先輩社員たちに仕事をひび押し付けられていた頃です。
残業も続き、身体的にも精神的にも限界が来ていました。そんな時突然、耳鳴りと激しいめまいに襲われました。

最初はただ疲れているのだと思っていましたが、症状がどんどん酷くなるので、病院に行きました。
診断結果はメニエール病とのことでした。初めて聞く病名に初めは怖くなりましたが、調べてみると、ストレスが原因で発症する方が多いことを知りました。
結婚を機に会社を辞めてからは、症状がほぼなくなり今まで通りの生活を送りつつあります。
私の原因はやはりストレスでした。ストレスと上手に向き合っていく必要があると強く感じました。

女性
女性
若い時から稀にではあったのですが、布団に入ると底なし沼のようにどんどん沈んでいく感覚に襲われる事があり、
精神疾患を患い長い付き合いをしていますが、また数年前から沈む感覚、立っているとぐるぐる回るような感じ、
運転中信号待ちで平坦な道でブレーキ踏んでいると後ろに後ろ下がっていく恐怖があり、
先生に伝えるとメニエール病だろうからと薬を処方されました。

いつなるか全く分からないので外出の時は必ず薬を持って出ます。
三半規管の不具合からなるものなのかも知れませんが、完治の見込みもない病気はホントにツラいです。
けれど、その感覚が周りの広島に伝わらず理解されないのもツラいです…健康はお金で買えないとしみじみ痛感させられます。
目に見えない病気は理解されにくいので生きにくいです。

女性
女性
20代前半の頃の話ですが、特に患う前に何か前兆みたいなことはなかったと思います。
勤務先で当時、毎日工場の中回りをすることになっていたのですが、ある日その中回り中に突然目が回り始め、立っていられないほどのめまいに襲われました。
めまいと吐き気がして、座り込んで目を閉じてもグルグル回って、しばらく動けませんでした。

少し症状が軽くなって、何とか自分の職場に戻って席に座ってると、落ち着いてきました。
友人に相談すると、耳鼻科の先生に診てもらった方が良いと聞いて、受診すると検査が必要と言われ直ぐに検査してもらうと、メニエールと診断され、飲み薬を処方され、しばらく薬を飲んでました。
自宅で数年ぶりにまたあのめまいに襲われて、またしばらく薬を飲んでいました。
今でも目の前で回っている物を見たりすると、気分が悪くなって目が回りそうになります。

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